【TFFAC】ご当地称号第七弾!高知、愛媛の回収中に珍事件が襲う!!

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この記事はインディーズゼロ(株)の人気音楽ゲーム、TFFAC(シアトリズムファイナルファンタジー オールスターカーニバル)に触れています。

その中身は、ご当地称号第七弾で高知と愛媛の店舗、筐体を回収した話と、その道中で起きた珍事件のことを書いています。

 

 

⇒前回、第六弾のご当地称号行脚、超レアな幻の島根称号を回収した時の記事を見る場合はこちらから

 

 

では、中身に入っていきましょう。




【TFFAC】ご当地称号第七弾!高知、愛媛の回収中に珍事件が襲う!!

 

とりあえず、珍事件についてですが、今回の記事に限っては読み進めていくうちに分かるようになっています!

 

 

それでも、気になる方はこちらをクリック⇒珍事件って何だよ?

(飛んだ先にも「ここへ戻ってくるボタンがあります」)

 

今回の行脚は高知県に行ってから愛媛県へ行ったので、最初に高知県の話から始めます。

 

 

 

この高知へ行く日は朝と昼は、お仕事だったので、終わってすぐに兵庫県の高速舞子バスターミナルへ向かいました。

ほとんど時間はカツカツでしたが何とかバスに間に合って、バスに揺られながら約4時間強で高知のはりまや橋駅へ到着。

 

 

歩いて10分強ほどで高知県の唯一のシアトがある店舗、ラウンドワン高地店へ到着しました↓

 

 

中に入って3階へ行くとシアトが4台もあって、素晴らしい環境が揃っていました↓
(左から筐体番号が3382542、3381558、3381557、3382534)

 

 

ヘッドフォンも付いていますが、左から有り、無し、有り、無しという風になっていました。

ここで全ての筐体を回収しようとしましたが、一番左の筐体(番号3382542)だけネシカ読まない、コインを受け付けないみたいな不具合台になっていました。

 

 

しかし、店員さんに声をかけて直してもらい、何とか全筐体の回収を致しました。

そして、高知県のご当地称号も回収しました↓

 

 

回収が終わったらネカフェに泊まり、朝が空けて次の目的地である愛媛県へと向かいました。

ただ、この時点であんな珍事件が愛媛で起きるとは、この時は夢にも思いませんでしたが・・・

 

 

 

高知県のネカフェから再び、はりまや橋駅のバス停から愛媛県松山駅へ。

そこでお出迎えしてくれたのは、愛媛のぼっちリズマー、さたろう君です。

 

 

こちらの、さたろうくんに愛媛のシアトリズムがある店舗を案内してもらい、最初に向かったのは松山駅の目の前にある「キスケ」というゲーセンです。

キスケは1階に1台、椅子は有りで筐体番号は3381711です↓

 

 

ついでに愛媛県の称号も回収しました↓

 

 

次に、さたろう君の車で向かったのは、タイトーステーション衣山店です↓

 

 

1階に1台で椅子無し、筐体番号は4118149です↓

 

 

そして、このタイステ衣山の近くにあるインド料理屋で昼食を食べて、次は、さたろう君のホーム、アミパラ松山店へ↓

 

 

ここは1階に1台あって椅子は有り、筐体番号は3381056です↓

 

 

ここで兵庫県に帰るバスの時間になったので、さたろう君の車で松山市駅に向かいました。

しかし、ここで珍事件が起きてしまいました!!!




愛媛の店舗、筐体回収中に起きた珍事件とは?

珍事件とは簡単に言えば、愛媛市内では史上まれにしか見ない渋滞が起こってしまい、

バスに乗る時間に間に合わなくなってしまって帰れなくなってしまったことだったのです!

 

⇒答えだけを見に来た方は、こちらを押すと「珍事件って何だよ?」のところに戻れます

 

 

なぜ、こんな珍事件が起きたのかと言うと、道路で怪我人が出てしまったようで、救急車が片道一車線で止まっていたからでした。

仕方が無いのでバスの日にちを次の日に変更して、愛媛県で残りの1店舗を回収することにしました。

 

 

そして、なぜか僕に謝る、さたろう君↓

 

 

話は戻して最後の1店舗は松前町(まさきちょう)という所にある、ソユーフォレストハンター松前店というところです。

1階に1台で椅子は無し、筐体番号は3380870です↓

 

 

こうして愛媛のシアトの店舗を全て回収し終えて夕食を食べに行き、その日の宿は、さたろう君の家になりました。

すると、かわいい愛猫ちゃんのラッキーちゃん(オス)がお出迎えしてくれました。

 

 

ラッキーちゃんは、寝てたら僕の股間のとこで毛づくろいしたり、見つめ合ってくるので、もふりまくってやりました↓

 

 

一夜の宿を提供して頂き、翌朝に松山市駅まで送って頂いた、さたろう君には感謝しかありません。

以上が今回のご当地称号行脚、第七弾、高知、愛媛の店舗筐体、回収と珍事件についての全容です。

 

 

今回も最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

 

⇒ご当地称号行脚、第八弾の記事へと続く