
元ブレイクダンサーおはが運営する、ゲー活記(げーかつき)への訪問、ありがとうございます!
この記事は、インディーズゼロ(株)の人気音楽ゲームTFFAC(シアトリズムファイナルファンタジー)に触れています。
その中身は2018年の8月4日(土)に、京都のシアトリズムプレイヤーのtono(トノ)さんが開催したオフ交流会の内容になっています。
では、その中身に入っていきましょう。
目次
【TFFAC】ご当地称号第一弾!全国称号という偉業の始りは京都オフ交流から始まった・・・
僕はこの日で初めて、シアトリズムのプレイヤーに会うことになります。
楽しみの反面、全く知らないコミュニティに行くので不安もありましたね。
ただ、他のプレイヤーのプレイスタイル、どんな人柄なのかを知りたかったので行くことを決意しました。
まず、京都の阪急電車の河原町駅まで行き、迷わずにラウンドワン河原町という店舗まで行けるか分からなかったですが、無事に到着します↓
シアトリズムの台は4台でした(2018年8月4日土曜日現在の情報です)↓
(筐体番号は左から3380733、3381579、3380735、3381580)
そして、京都の称号もゲットです↓
この時点で兵庫県、徳島県の称号を持っていたので、ご当地称号は、これで3つ目となります。
ちなみに兵庫県はホームなので持っていて、徳島県は友人の結婚式のため持っていました。
全国制覇はしたいなと思っていましたが、この時はまだ夢のまた夢という感じでした。
では次の章からは、この日にあった出来事や感想を書いていきます。
京都オフ交流会の出来事と感想
まず、最初にお会いしたのは、ちょこたるとんさんという女性プレイヤーです。
※ここからお会いした方の名前を書きますが、抜けている方がいるかと思いますがご勘弁を。
このちょこたるとんさんと、初めての店内出撃を体験させてもらいました。
そして、主催のtonoさんやリングさん、カビコサミンさん、風鈴草さん、ねぶさん、ぽててぃさん、エクスカリパー君といったメンツが集まってきました。
普段は全国出撃をしているのですが、シアト仲間がいると店内出撃ができるメリットが大きいことも体験できました。
シリーズの称号が取りやすい、クリスタルのかけらがドカッと手に入るなど知らないことだらけでした。
やはり一番大きいのは、上手い人のプレイを見ることが出来ることです。
例えば、タッチトリガーの叩き方ひとつでも、親指で叩く、指全体で叩くなど様々なスタイルが見られました。
特に上手い人のさばき方は見て使えそうなものを記憶して、アウトプットしていこうと、この時は思いました。
お昼になり昼飯は天ぷらうどんで、その後に京都のゲームパニックに連れて行ってもらいました。
このゲーセンにもシアトリズムが置いていますが、1台だけです。
(写真は無しです)
この時は筐体回収というものを知らなかったので、未プレイで終わりました。
そして、ラウンドワンに戻ると、デッドバイライト(カイポニキ)さんや九龍さん、帰り際にりくとさんに出会えました。
僕は17時過ぎに帰りましたが、シアトのプレイヤーって、こんなにメチャクチャ多くいるんだと感じました。
今度はもっと練習をして上手くなって、会いに行きたいと思いました。
(この時は究極の難易度8か9でつまずいていて、曲とキャラも全開放されていませんでした)
次の章ではシアト以外で面白かったことを書いていきます。
シアト以外で面白かったエピソード2選
まず一つ目は、リングさんというシアトで全国行脚をされているプレイヤーがこの日の交流会に来られていて、
その方のお土産が異常に多かったことが面白かったです。
お土産の量が宝の山のようで、これを仕分けるのにtonoさんとちょこさんで仕分け作業開始。
ラウンドワンのとある場所を使っての作業は、はたから見ると場所テロで、なんのバイトやねんって感じで、仕訳しながら笑ってしまいましたw
もう一つは昼飯を食べた時で、お店へ人が入り過ぎの人数テロです。
お昼時だし、どこのお店も混んでいる状態で10人が入るお店って中々ありませんでした。
しかも選んだ店(僕が)は小さなお店でしたので、10人入るだけでほぼ満席で、お店側からしたら、ある意味人数テロですwww
この場所テロ、人数テロが客観的に見たら面白かったので、この2つのエピソードが面白かったです。
このようにシアト以外にも面白いエピソードがありました。
つまり、シアトも楽しい、シアト以外も楽しい、それがtono会でした。
主催してくれたtonoさん、参加者のプレイヤーの方々に感謝です。
こうして初めてシアトリズマーにあった日の出来事を書きましたが、皆さん、ゲームに対する情熱もあり、温かい人ばかりでした。
と同時にここから、どのようにして全国制覇するのかも書いていきます。
次はどこの称号を取るのか、乞うご期待ください。
今回も最後まで読んで頂き、ありがとうございました!